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2007年4月2日 FinePixS6000fd 買っちゃいました。
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以前から一眼レフのデジカメが欲しかったのですが撮影技術も知識もないので躊躇してたりしてたのですが仕事でも使う事になったので大阪の日本橋にあるジョーシンで相談してみたんです。
正直な所、家電量販店の店員さんに聞いても良いアドバイスがもらえないと思っていたのですが使う用途、自分の知識等を説明した所、本格的にレンズを交換するタイプよりもコチラの方が良いと明確な理由も沿えて薦めてもらったので決めました。
例のごとく詳しくはココを見て下さいな。
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比較に以前まで使っていたD-snapで同条件で撮影してみました。
もう何年も前のデジカメなので比較するのもどうかと思ったのですが…
薄型で動画も撮れて音楽ファイルや動画も持ち込んで見れるというD-snapの使い勝手の良さに画質の悪さを我慢してずっと使い続けていましたが比較すると、やっぱり画質の悪さに目がいきますね。;;
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技術も知識もないボクでも、ここまで撮れちゃうのはありがたい限りです。
ホントは一眼レフの方が撮影の幅が広がったりして良いのかもしれませんが、レンズ交換の際にCCD部分に埃が入らないように気を使ったり、被写体によってレンズを交換する手間なんかを考えるとコレ一本でマクロから望遠までこなせちゃう方が素敵だったり。。。
あと、いいなと思ったのが専用バッテリーではなくて単三型電池で動くあたりですね。
充電池が使えるし現場でバッテリー切れになっても乾電池なら何とかなりますからねー。
残念なのはメディアがxD-ピクチャーカードだったりすることですが、コレ専用で使うと考えれば、たいした問題じゃないのかもしれません。
面倒くさくなくて気軽にイイ写真が撮りたいとか思うボク的思考の方にはイイかもしれませんヨ。
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2007年5月22日 訂正です。すみません (FinePixS6000fd)
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購入してから1ヶ月ほど経ちましたがちょろちょろと不満な点が出てきたので御報告。
まず付属ソフトが割とイケてません。
画像を見てもらえばわかると思うのですが撮りためたデータをアルバム形式でメディアに書き込んでくれるらしいソフトです。
が!赤線を引っ張った所を見て下され。
何もできないじゃん…orz
まぁアルバム形式に書き込んでもらわなくても他のソフトを使えばいいので二度と起動してやらねぇ。
てな感じで、まだ我慢して生きていけます。
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これは付属ソフトの中でも一番のメインともいえる「FinePixViewer」カメラに撮り貯めた画像データを付属のUSBケーブルでPCに移す際に使うソフトなんです。
メディアからもPCへ画像データをコピーできたりしますけど、このソフトで取り込むと撮影時の設定データが見られるので「どんな設定で撮ったんだっけ?」的な事がかなり頻繁に起こるボクには重宝します。
で、何が不満かと申しますと動画撮影した映像データはmotionJPEG形式なんですがTmpgEnc等の編集ソフトで読み込めないので編集できやんのですよ。
ちなみにQuickTimePro、VideoImpressionだと編集可能らしいですが持ってません!
せめてAVI形式で書き出せれば好きにいぢれるんですけどね…
で、付属のソフトでどうにかなるのかと調べたところ、この「FinePixViewer」でまるごとそのままWMV形式にすることしかできないのです。(T_T)
しかもWMV7形式ですよ…有り得ねぇ。
せめて変換する前に不要な部分のカット編集ぐらいさせてよ。
↑間違っておりました。
WindowsXPから標準でついているムービーメーカーでも編集可能です。
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オートフォーカスが小刻みに目標物を探してはりますね。
メーカーに問い合わせてみたところ、仕様らしくて壊れてるわけではないようです。
対応策としては野外などの明るい場所、AFが合いやすい条件下での撮影がオススメだそうです。
ちなみに撮影場所は自宅の空き部屋でKYOSHO(狭小)サーキット建設予定地らしい。
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